中国ついに“白旗” VS日欧米「レアアース兵糧戦」で自ら首を絞めた
中国ついに“白旗” VS日欧米「レアアース兵糧戦」で自ら首を絞めた
2010年9月に尖閣諸島(沖縄県石垣市)沖で起きた中国漁船衝突事件とその後の日中摩擦を受け、中国が制裁措置として事実上の対日輸出規制を行ったレア アース(希土類)。ハイブリッド車(HV)のモーターなどハイテク製品に欠かせない素材だが、日本は欧米とも共同歩調を取って追い込んだ結果、不当な措置 をとり続けた中国は5月1日に最終的に白旗を掲げた。
産経新聞より、続きはリンク先で
レアアース資源を武器にしようとした中国でしたが、日本においてはリサイクル技術の進歩や他国からの輸入を進めたためかえって中国が苦しくなり、輸出関税や輸出数量の制限を解除してきたようです。
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