2022年11月
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30      
無料ブログはココログ

日本ブログ村

  • にほんブログ村

管理用

  • 管理用

« 生活の党の新党名には好意的反応も多いと小沢一郎 | トップページ | 道の駅高松(上り) »

2015年1月 4日 (日)

「AIBO」の“治療”にあたる元エンジニア集団

製造元に捨てられたロボット犬「AIBO」…“治療”にあたる元エンジニア集団  「ロボットだから大丈夫だと思っていたのに、こんなに早く寿命が来るとは」。ソニーの犬型ロボット「AIBO(アイボ)」オーナーたちの多くに共通する 思いだ。生産終了に続き、2014年3月に修理窓口も閉じて、ペット同様にかわいがってきたAIBOの飼い主は途方に暮れている。そんな中、シニア世代の エンジニア集団が救世主になりつつある。「要望がある以上、何とか頑張る。それがエンジニア魂」との思いが、短命で終わろうとしていたAIBOに新たな命 を吹き込んでいる。
以下はリンク 先でどうぞ

 これは涙が出てくるニュースです。半年ほど前、本物の犬よりも実は寿命が短かったっと話題になった「AIBO」ですが、修理を行う人たちが現れたというニュースです。リンク先のサイトのコメント欄やツイッターなども多くの投稿があり、盛り上がっています。近年の電気製品には普通ではあるのですが、愛用者としては捨てるに忍びなく、やはり製品の性格に応じた対応を期待したいところではあります。

  ←この記事が良いと思った方はクリックをお願いします。
人気ブログランキングへ

にほんブログ村 PC家電ブログ PCオーディオへ←こちらもお願いします。
にほんブログ村



« 生活の党の新党名には好意的反応も多いと小沢一郎 | トップページ | 道の駅高松(上り) »

ニュース」カテゴリの記事

住まい・インテリア」カテゴリの記事

経済・政治・国際」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 「AIBO」の“治療”にあたる元エンジニア集団:

« 生活の党の新党名には好意的反応も多いと小沢一郎 | トップページ | 道の駅高松(上り) »