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2014年7月14日 (月)

システム紹介106 CD-ROMのダンピング補足2 RIQ-5010

 引き続きCD-ROMのダンピングについての補足記事です。

 CD-ROMの天板2箇所にゲルシート4枚重ねを設置し、その上にアコースティックリバイブ(ACOUSTIC REVIVE)のスモーキークオーツインシュレーターRIQ-5010を載せます。

 私はCD-ROMのダンピングのための4つの材料をそろえる以前には普通の地震対策用シートを下に敷き、その上にこのRIQ-5010を載せていましたが、その状態でもわずかながら音が生々しくなる方向への変化を感じました。ネットを検索して調べても、インシュレーターとしての使用には賛否があるものの、天板への使用では効果有とする記述が多いように感じられ、この使い方においては効果があるケースは多そうです。ただし、ブログ「Yoshii9を最高の音で聞こう!」このRIQ-5010の効果を認めつつ、直接載せた場合の副作用を指摘しており、そのために下にゲルシートを敷く使い方を掲出しています。

 

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