2020年1月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31  
無料ブログはココログ

日本ブログ村

  • にほんブログ村

« 「本当は謎がない古代史」に書かれた日本建国について | トップページ | 太平洋戦争時の慰安婦の総数は1万数千人で、日本人が4割、半島出身者は2割、旧日本軍の強制性はなし »

2014年2月 8日 (土)

結構丈夫だった  WiMAXルーター Aterm WM

 外出先でのネット接続に、現在私はこちらの
Dscf6102
Aterm WM3800Rを使用しています。都市部では大体接続できるので、便利に使っています。
 先日、間抜けなことに、このルーターをポケットに入れたまま、洗濯機にかけてしまうという事件がありました。そのときこのルータは休止状態にはなっていたものの、待機電流が流れている状態でした。
 洗濯機から出てきたときはしばらく呆然としました。これ、更新するときはどうするんだろう、と思いながら一応しばらく乾燥させては見ました。2時間ぐらい経ったところで、スイッチを押してみると
やっぱり動きません。
あかんな、と思いつつ、電源ケーブルをつないで給電してみると・・・
おおっ Atermのロゴが!
起動し始めたようです。全く電源が切れた状態からなので、しばらく時間がかかりましたが、立ち上がり、電波がで始めました。おお、基盤は生きている?
 ですが、電源ケーブルを抜くと、また主電源が落ちてしまいます。しばらく充電してみても同様でした。その日は出掛かる予定があったのですが、とりあえずモバイルバッテリー(オーディオ関連の各種機器を電池駆動させるために沢山持っています。)を接続した状態なら動くので、その日のお出かけはモバイルバッテリーつなぎっ放しの状態で乗り切ることにしました。ルーターは内蔵バッテリー周りの電源回路が不良になっていたのかもしれません。帰ってきても同じく電源ケーブルをはずすと電源が落ちる状態でした。
 まあ、ダメもとでルーターを充電しっぱなしにしてその日は寝たのですが、翌朝起きて、ルーターの電源ケーブルをはずしてみると、
 落ちずに動き続けているではありませんか
i PODtouchをネットに接続してみても、普通に使えています。Aterm WMスゲー
その後、2週間経ちましたが、全く普通に使えています。結構頑丈でした。Made in Japanと書いてありますが、伊達ではないようです。
 近年、電気製品の作りの荒さには嘆かされることが良く有りますが、このルーターについては珍しく感激しました。

 ←よろしければクリックをお願いします。
人気ブログランキングへ

« 「本当は謎がない古代史」に書かれた日本建国について | トップページ | 太平洋戦争時の慰安婦の総数は1万数千人で、日本人が4割、半島出身者は2割、旧日本軍の強制性はなし »

日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 結構丈夫だった  WiMAXルーター Aterm WM:

« 「本当は謎がない古代史」に書かれた日本建国について | トップページ | 太平洋戦争時の慰安婦の総数は1万数千人で、日本人が4割、半島出身者は2割、旧日本軍の強制性はなし »