2019年7月
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31      
無料ブログはココログ

日本ブログ村

  • にほんブログ村

« システム紹介82-2 RAMディスクANS9010Bの音質 | トップページ | Winampが終了 »

2013年11月21日 (木)

システム紹介83 RAMディスクANS-9010Bに対するインシュレーター


 再生ソフトの置き場所およびスワップパーティションとして活用しているRAMディスクANS-9010Bですが、こちらもインシュレーターによる音の変化があったので報告します。
 インシュレータとしてオーディオテクニカのAT-6099
およびAT-6089FTを試してみました。画像はオーディオテクニカのホームページからコピーしています。

 AT-6099はインシュレーターなしでそのまま置いた場合と違いが分かりませんでした。一方でAT-6089を用いてみると、すっきりした音になって透明度が上がり、細かい音が聞き取り易くなる方向に変化しました。どういうわけか、ANS-9010Bの有り無しよりも大きな変化に思えます。


←よろしければ、応援クリックをお願いします。

にほんブログ村 PC家電ブログ PCオーディオへ←こちらもお願いします。
にほんブログ村

« システム紹介82-2 RAMディスクANS9010Bの音質 | トップページ | Winampが終了 »

オーディオ」カテゴリの記事

PCオーディオ」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: システム紹介83 RAMディスクANS-9010Bに対するインシュレーター:

« システム紹介82-2 RAMディスクANS9010Bの音質 | トップページ | Winampが終了 »